第一住宅 株式会社第一住宅

第一住宅

黒のガルバリウムの外観がカッコイイこだわりの注文住宅

正面から見る外観は立体感のあるシャープなデザイン。黒のガルバリウムで統一されたクールな印象を、レッドシダーの木目の素材が緩和し、温かみのあるやさしい雰囲気を創出。2階の3つ窓も外観のアクセントになっている。

リビング

ナラのツキ板で造作したカウンター、天井の板張りは八溝杉を採用。外の軒天にも続いていることで、連続的な広がりを生み出している。

物件概要

家時間を豊かにする家

設計村上 則夫

着工2018年11月

完成2019年3月

延床面積31.81坪

建築費用2,250万円

和室

鉄骨階段や格子状の柱が程よい仕切りとなりつつも、緩やかにゾーニングされた特別感のあるスペース。

玄関ホール

玄関に足を踏み入れると最初に目に飛び込んでくる大谷石の壁面。

洗面スペース

清潔感の溢れる洗面室は独立型を選択し、ゆったりと身支度を整えられる広さを確保。

寝室

あえて段差を設けることでメリハリのある空間が生まれる。

エントランス・ポーチ

ダークな色のガルバリウムの中に、自然のぬくもりを感じられるレッドシダーの板張りを採用した玄関ポーチ。

リビング

ゆったり寛ぎたかったことから、リビングにテーブルを置くことは考えなかった。休日はチェアーに座り、外の景色をのんびりと眺めているそう。

ダイニングキッチン

ナラのツキ板で仕上げたというキッチンは夫人のこだわり。ダイニングの可愛らしい赤いランプシェードは、夫婦のお気に入りのガラス作家にオーダー。

第一住宅

地元がご夫婦共に日光市というN様ご夫妻。当時、仕事の関係で他の地域に転勤になっていたご主人ですが、転勤が終了し地元に戻るタイミングで家を完成させたいと考えていたと言います。家づくりをスタートさせてまず家づくりセミナーに参加し家づくりの基本を学んだそうです。そこで数社の住宅会社を進められ、その1社が第一住宅だった。「紹介してもらった住宅会社のモデルハウスや完成見学会は一通り見ました。その時に見学した栃木の展示場を一目で気に入っしまいました」とご主人。最初の出会いから1年の時を経て始まったN様の家づくり。 全ての要望を詰め込んだと話す邸宅は随所にこだわりが感じられる。 注文住宅だからこそ出来たオリジナルのお住まいが完成しました。

カタログ差し上げます。

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